ふたりの独歩

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バートン、プライズ騒動

akosiとkim君無き今、ORG界でQuentinとともにヒール3役を務めておられた掲題の両名が、現在進行中のESLで再度というか何度目かのやらかしをしてくれたのでネタ気味に紹介。

この内特にバートン氏については、以前の記事に書いたようにというか何故か未公開扱いになってたので初公開するわけですけど、OCFでもやらかしの過去があり、ORGの管理人からTROLL OF THE YEARを頂戴しているわけですが、今回は実害(?)が出たということで、ESLやRelicを巻き込んだ騒ぎになっているようです。

さて、事の発端は一昨日行われた第3回ESL、ヨーロッパリーグの決勝戦。対戦カードは今やCoH2界を代表するソビエト使いに成長したLuvnest氏と、日本に語学留学という名のゲーム三昧生活を満喫しているHelpingHans君という良カード。時間管理が甘く不戦敗になりかけたHans君を"コミュニティのためにも決勝戦は行われるべき"だとか"ライバルがベストの状況になるまで待つのが武士道"などと言ったかはわからないが、救った漢Luvnestの好意により、異例の時間調整が行われるという美談でORG民の目がうるうるしている中、試合が始まった。(本当はESLのAdminに言われて嫌々リスケしたという話も)

ESLの公式キャストとして採用されたStormlessとAE(アカウントエリミネーター)の両氏により、つつがなく試合は放送されていく。mapは前作からお馴染みのLangre、ヨーロッパのゴールデンタイムに始まった初戦は絵に描いたようなggでLuvnest氏がゲット。当代最高峰の戦いを見ようと、この時点で既に1,000人近くが配信に押しかけていた。苦節2年と半年。CIAとネオナチによる露骨な資金操作でシーソーのように変わるバランスに耐え、デバッカーを雇うお金がない開発の代わりにバグ検証を務め、あまつさえ良mapの何たるかを理解できないレリクちゃんのためにmap作成ガイドを書くことまでした。小さなコミュニティを少しずつ大きくしてきた理由はひとつ、"CoH2をEsportsへ!"

そして遂にその入り口にまで立たせることができたのだ。1,000人の視聴者の感涙は如何程であったか。。。
ここまでは完全に 映 画 化 決 定 の流れだった。ここまでは。

問題は2戦目の開始直後に起こった。Hans君(WM)の様子がおかしい。Sniperが即死しているのだ。Hans君といえば派手さこそないが堅実なプレイが売りの二枚目系人気配信者。初回のESL優勝者でもあるし、緊張して実力が出ないヒヨッ子ではない。解せぬ。
そう思っている間に、次の事件が起きた。キャスターStormlessにsteam callがかかってきたのだ。序盤の重要な場面で突如鳴る電話。それは静粛な図書館で携帯を鳴らすのと同程度の不作法である。電話の主はTPOをわきまえない痛々キャラとしてお馴染み、絶叫系配信者のFaHu君。

いかにも小物がやりそうな悪戯だったということもあり、Stormlessは落ち着いて電話を切り、気を取り直して実況を再開する。こういうところで日頃の行いが効いてくるのだ。
しかし、もう一度steam callが来る。今度の相手はSoEのSturmpantherである。彼は3vと4vのトッププレイヤーでもあるし、人当たりも良い。もしQchanがCoHJCの掲示板を荒らし始めたら皆驚くと思う。それと同じで、Sturmpantherはとてもこのような悪戯をするプレイヤーではない。ESLに当てられてしまったのか。

仏の顔も三度と言う。Stormlessは仏ではないので三度待つ義理はなく、ニ度目でブチ切れた。配信を止めて、彼は叫んだ。
"こんな大事な試合なのに、お前たちは何をしてくれるのか。まったく失望(disappointed)したよ!"
そう、彼の"disappointed"という単語には、この小さなゲーム、小さなコミュニティを自分達の手で育て、esportsにまで漕ぎ着けたことへの自負を、君たちは持っていないのか。皆で汗水垂らして作った城を、自ら壊すことに何の悲しみも覚えないのか、そういう魂の叫びが込められているのだ。きっと。

しかし、FaHu君はともかくSturmpantherはSoEという強豪クランを統治する常識人である。何故小物に便乗するような格好で袋叩きに遭うような行動を取ったのか。

答えはすぐに明らかになった。なんとこの2戦目、どちらも偽プレイヤーだったのだ。
何を隠そうその正体はバートンとプライズ。彼らは2戦目開始に合わせて、同じ名前、同じmap、そして80%以上同じコマンダーで、試合を始めていたのであった。

1,000人の視聴者、そして何よりStormlessとAEの2人がどのような気持ちになったのか、改めての説明は不要だろう。
とはいえ特に実害があったかと言われれば(時間は無駄になったが)そうでもなく、この時点ではブーイングとともに、バートン、プライズのいつものオフザケとして楽しんでいる雰囲気もあった。

しかし、意外にもこの全てを台無しにしかねない行為に反応したのは、ESLのAdminだった。
ESLには偽の発言、情報やデータでAdminや他のプレイヤーを欺く行為を禁止するというルールがあり、これを盾に取ってこの2人を大会からBANすると宣言。たしかに極論を言えばこれを試合の結果として投稿することで、勝敗を操作することが可能になる。今回そこまで悪質なことを考えていたわけではないとは思うが、それを証明することは誰にもできない。たまたまFaHuさんさんとSturmpanther氏が気づいたから悪事は未然に防がれたということにもなるのである。

前回優勝者のバートンと上位常連のプレイズをBANするという厳しい判定に対し、彼らのこれまでの功績(?)を考慮したのか、Relicの外交官Kyleが許してやってくれと必死の嘆願。結局2週間のプレイ禁止措置を取るということで決着が付いた。

表向きはこれで落着したわけだが、騙した方も、騙された方も、黙っているわけはない。
最初にバートンが"Kyleなんとかしろよ"スレッドを作成すると、賛否問わずこの問題に一家言持つ人々が忽ち群がった。

まず当人の弁解によれば、彼らはただカスタムマッチで遊んでいただけで、StormlessとAEが確かめもせず勝手に大会決勝として配信しただけだ、と主張。こちらから頼んだわけでもないのに観戦され、そしてルールがない(上述のESLのルールはESL全体のルールであってCoH2のルールではない上に、今回2人は大会の枠から外れたところでプレイをしただけなので、扱いが微妙になる...のか?)のにBANされるのは納得いかないとのこと。
プライズに至っては"皆楽しかっただろ?そういう意味で俺たちはコミュニティに貢献したと言える"と完全に開き直りモード。

これら反省色の無い発言に対して、怒りの収まらないORG民が2週間は軽すぎる、永久BANにすべきなどと怒涛の反撃。この中にはORGの管理人層や今回の当事者であるStormless、AE、Hans君なども含まれていてまさに炎上オブ炎上。(Luvnestは素知らぬ顔)
その後ややトーンダウンしたStormlessはプロフィール確認をしていなかったとして自らの非も認めたが、スレッドの大部分はバートン、プライズが一方的に悪いとする主旨で、あまり建設的とは言えなかった。

バートン、プライズ側に立ったプレイヤーも居なかった訳ではないが、ORGの主流層から離れすぎていた。今のORGには自由と平等の理想はとうに消え、政治力が幅を利かせる時代になっている。創業者とその重臣達が議論の流れを作っていて、そこには論理の正しさや公平性よりも、彼らの主観、有り体に言えば好き嫌いで良し悪しを決めているようなところがある。
バートンやプレイズに老獪な政治力があればの話だが、まず重役連中へ根回しすべきであった。そうすると彼らのチャンネルを通してESLやRelicに働きかけることも可能であるし、決定した処分についてもORGの下民を操ることで減刑運動を展開することができたハズである。

なんだか汚い話になってきているが、大人の世界はキレイ事だけでは進まないのである。CoHJC11thでポテイドン氏の悪行を揉み消したポテドン氏の手腕を見ても、本当に大人は汚い。一つひとつの言動に自らを庇護し、相手を陥れる意図を持っているのが大人だと気づいた時、人は大人になってしまうのだ。Hans君みたいな純粋な子がイイように操られて用済みになったらポイされる世界でいいのか、と心底問いたい気持ちである。

話が横にそれてしまったが、要はバートンとプライズを援護したのは何の力も無い下人であったということだ。その中には過去に多くの大会を主催したKreatiir氏も含まれていたが、彼はここ2回程大会を開催しては途中で投げ出すというのを繰り返しているため評判は地を這っており、彼が全盛期であれば歯牙にもかけなかったであろうAE氏(シニアキャスター)に"ダマレクソヤロウ"と言われて何も返せなかった。

SturmTigerのGaddafi氏なんかは"彼らは盲点を指摘したのである。今回のことでシステムは改善されるわけであって云々"と一理ある発言をしているのだが、"お前の英語がキモい"で封殺されてしまった。ここまで来ると論理もあったものではない。政治はつまるところ感情なのである。。。

結局スレッドは荒れに荒れた結果lockされ、その後ほぼ唯一の良心と言っても過言ではないMB氏の、"このまま終わりにすべきではなくキチンと議論してほしい"という趣旨において解除されたものの、ORGの民度はMB氏が期待していた水準を満たすことは無く(たぶん永遠に無い)、再び荒れたスレッドは同日中に再度lockされてしまい、ORGには深い溝と闇だけが残りましたとさ。オシマイ

個人的には2人の処分内容についてORGがとやかく言うのは控えて、再発防止策の検討と実践に注力すべきだと考えています。
それとCoHJCはORGを反面教師にして、発言した人ではなくその内容で是非が判断できる組織であり続けたいですね。

スポンサーサイト

ぷかぷかすちゅあーと

昨日の定期交流戦中に某人が突如奇声を発しはじめたので、ああこの殿方前々回アラーアクバルって叫んでた人や...やっぱり頭のネジ飛んではるわ...などと失礼なことを考えてしまいましたが、下の場面に出くわしたということで納得。



原理は不明、ただひとつ言えることは、こんなの見たことねえ!

ともだちのともだちのともだちがアルカイダ、的な危ない国際派hajimemasiteさんが付けてくれたタイトルの良さもあって、ごっつい勢いでorgのトレンド入りしています。

Hello 2016

明けましておめでとうございます。

ゆく河の流れは絶えずして、と大昔に書かれていますが、まこと時は怒涛の様に流れ、知らない間に2015年が過ぎ去りました。
昨年は年初のCoHJC11thで優勝と華々しいデビューを飾りながらも、その後は世界の名だたるトップランカー相手に苦戦が続き、2つ出場した海外大会では惨敗、英軍導入後のバランスに絶望を感じたこともありましたが、日々無我夢中で上位ランカーに挑み続けたことが年末のESLで優勝という結果につながったと考えています。

下に去年出場した大会とその結果をまとめておきます。
今年も1vs1と2vs2の大会に出場する予定です。引き続き応援して頂ければ嬉しく思います。

2015/01:CoHJC11th...優勝
2015/07:League of Heroes...グループステージ敗退
2015/09:Operation Charlie Fox...ベスト32
2015/12:ESLKickoff Cup #1 North America ...優勝

世界ランクの方も1vs1では最高5位、2vs2では3位にまで進めることができ、トップランカー相手に互角の勝負ができるようになりました。
そのこともあってか、自分の中でランクに関する考え方が変わってきているように思います。以前は10位という数字自体が目標であり、それを旗印にして前に進むべきだと考えていました。

しかし、今はランクよりも自分が理想とするプレイは何かということを追い求めていて、毎試合毎試合自分が納得できるプレイをするということに重点を置いています。もちろん勝負の世界なので勝ち負けは絶対の存在であることに変わりはありませんが、だからと言って単純に勝ったからヨシ、負けたからダメというのでは短絡的で、どのような相手、どのような味方、どのような試合であっても、そこから何かを得ることのできるプレイヤーであるためには、今の自分ができる最高のプレイができたのかということを判断基準にすべきだと考えています。

また、昨年はコミュニティに対する考え方に変化があった年でもありました。
元々、僕は自分がCoHJCやsteamのコミュニティに対して何ができるのか、という観点から考え、行動してきました。それは自分が他の殆どの日本人プレイヤーよりランクが高く、海外プレイヤーの戦略・戦術やパッチの内容といった情報も一番多く持っていたために、自らの持つ技術を後進に伝えることで時間的な意味において効率良く自分と同等の、あるいは自分を超える存在を生み出すことができると考えていたからです。そうすることで上位層の日常活動であるゲーム性を理解している集団による知識と知恵の共有という作業が可能になり、そこから恩恵を受けことができると皮算用していたわけですが、多くの人々に関与していくうちに、ランクの高低やプレイ時間の多少に関わりなく、自分の知らないことを知っている人がいるということに気づかせてもらえました。

たしかに僕は一番多くの情報を持っているかも知れませんが、それは全てを持っているということを意味しません。
知らなかったバグ、見落としていた細かな仕様変更、Twitchで見かけた戦略・戦術、テクニカルな分野での閃きを与えてくれた方もいました。特に配信を通して多くの声を聞かせてもらえたことで、そういった未知の領域を自分の血肉とすることができたと考えています。

本年も引き続き多くの方と交流を深めながら、coh2理論の完成、後進の育成に取り組み、それらを糧としながらプレイヤーとして更なる高みへと駆け上がっていく所存でございます。皆様、本年も宜しくお願い申し上げます。

tofu boot camp-2015 winter

夏以来になりますが、掲題の人材育成活動を行います。
tofu boot camp-2015 winter

趣旨は前回と同様ですが、私がESLに出場する関係上、リプレイ中心の活動になります。

定期交流戦もあって日本人プレイヤーが増えてきているので、皆で切磋琢磨してプレイの質を高めていければと思っていますし、このブートキャンプがその一助になれば幸いです。

CASの思い出

3日連続になるが引き続き、次patchでお隠れあそばすCAS神についての思い出を書き残しておきたい。

この神はもともと選ばれたプレイヤーにしか配布されない限定モノで、言わば選ばれた者にしか扱えないという、宗教属性MAXの鳴り物入りで登場したコマンダーだった。

最初からその強さは格別で、Eliteと同時期に導入されて陰が薄かったLuftwaffe(ドイツ空軍)に死亡宣告を下す勢いだった。たぶんEliteとCASに挟まれていた頃のLuftwaffeは、ひっそりと消えても3ヶ月ぐらい誰も気づかなかったと思う。

ただ、そんな圧倒的強さを見せるCAS神は、人々の話題に登らなかった。市井の民草では俎上に載せることすら憚られる、そのレベルの存在だったのだ。神と神に選ばれし伝道者の神聖なる武威を前にしては、バルバロイは口を噤むしかないということだろう。

かく言う私も神に選ばれた存在だった。それまでの私は何日も何日も山奥の1v洞窟で座禅を組み、2v滝でAFKerと組まされる日々を積み重ねていた。戦いは敗北の連続。Panzerfaustは避けられ、カチューシャはアバンダン。120mmと地雷でワンパンされ、222で追いかけてもSniperは倒せない。それでもただひたすら、身も心もRNG GODに仕えてきた。

そんな日常が変わったのは、いつものように辛い修行を終えた私の目の前に天から木箱が降ってきてからだった。ふわふわと落下してきたそれは、開ける前からきらきらと輝いていた。長年神に奉仕してきた私には、それが何なのか開けずともわかっていた。早速ロビーに戻り装着する。この圧倒的な存在感。どこにいても一目でわかる凛々しいお顔。下賤の共産主義者などがこのお姿を見れば眼は潰れ、口は裂けるでありましょう。

こうして私もCAS神の子のひとりとなり、また神の偉大さを知らしめる伝道師となった。

神を味方につけた私に怖いものは無かった。All Starを倒し、joveを倒し、ihittoを倒した。数えきれない程の狂信者たちを撫で斬りにした。CASの他に神はなし。神の子カワギシ、使徒ブリクマ、大司教マンマル、従軍牧師ニャルラト、そして聖人フエの声はRostovにこだまし、La Gleizeに響き渡る。Hillの頂には神の存在を示す青旗がはためき、背後の空から勇猛なルフトバッフェが、同盟軍のPak教団兵からの信号を合図に、休むことなく眼下の異教徒達を追い散らしていく。

こうした状況を変えたのは、卑しい資本主義だった。彼奴はあろうことか、CAS神を売りだしたのだ。

あ~最近勝てないなー。
そう思っているORGの皆さん、レリクから新しい商品の紹介です!今日ご紹介するのはあのCAS!そうです、これまで生産の都合上、ごく限られた数しか市場に出回っていなかった稀少なコマンダーが、遂に皆様のお手元に...云々

最後が Now On Sale サンキュッパ で終わる広告を見た時、我々教団員は免罪符を売り捌くことに疑問を感じたルターちゃんの気持ちを理解したと言っても過言ではないだろう。神を販売する。しかも75%OFFで。それは神が教えている、1v洞窟や2v滝での苦悩との日々を否定するものではないだろうか。神の教えに反することは認めることができない。

しかし現実は非情である。我々による深刻な懸念の表明と抗議活動にも関わらず結局CAS神は競りに出され、二束三文の値で下劣なORG民どもに落札されていったのだ。
その後は悲惨だった。神とその教えについて毫も理解していない下衆どもは、各地でCASの御力を無思慮のままに使いはじめたのだ。それが資本主義者の策略だとも知らずに。

たちまち世は乱れた。はじめの内は、我々と米帝との話し合いは穏健に進んでいた。あれは我々の教えとは反しており、神の名を語った擬物である。故に我々とは相容れない存在である。ともに未熟な、迷える子羊を救おうではないか、と。
しかし、4vで開幕1分以内に全員CASを取ってる、コマンダーをCASのみにするといった蛮行が相次ぐと関係に亀裂が見られるようになった。挙句の果てに1v洞窟においてNo Tech PGシュレックblob with CASがさる米国紳士をボコボコしていた証拠が上がると、ついに米帝はルールの改正を迫るようになった。

たしかに、無知蒙昧な一般大衆が引き起こしている諸問題については、批判されなければならない。しかし、元はといえば、彼ら資本主義者が撒いた種なのだ。世界の片隅でひっそりと暮らしていたCAS教団に、今は宗教も自由だから表に出て来いそして資本主義の素晴らしさを受け入れよと無理矢理光を浴びせ、こちらが断ると我々の存在を勝手に世に喧伝し、あまつさえ売りに出して民を煽動する。そしてそれが手に負えなくなるとルール自体を変え、我々を抹殺しようとする。この一連の流れは全て自由と民主主義が建前になっている。これが米帝のいつもの手なのだ。

神は死んだ。





真面目なことを書くと死んでよかった。カウンターできないアビリティ・コマンダー・ユニットは全て対応可能な程度にまでnerfされるべきである。

このカテゴリーに該当する記事はありません。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。