ふたりの独歩

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第7回大会ぶっぱ構想

まだ構想段階ながら第7回大会が発表されました。Plabは1チームぐらいは出場できそうです。私も久しぶりに頑張っちゃおうかな。
7回目の大会はついにアジア圏に枠を広げてTvTということになっているのですが、どれくらいの海外チームが参加するのかわかりません。参加したチームとのコミュニケーションも心配です。ドタキャンとかでてきそうな予感なので、そういった類にどう対応するかも検討しなければいけませんね。

で、肝心の日本チームのことなのですが。第六回大会の余波があるうちに大会告知がされれば、参加チームは増えそう。でもどのチームも4人集めるのは大変そうなので募集掲示板みたいなのに求人募集する形をとると面白いかもね。とりあえず2人そろえて別の2人揃っているところと組んだり、3人そろえてあと1人募集とか。

これを機会に別のチームの人と交流するってのも一つの活性化と思います。現状、l4d2は野鯖に人が溢れる一方でチーム戦が過疎ってるので、野鯖の人をチーム戦に向かわせたいです。今回は敷居が高めなアジア大会ってことで直接的には私が望んだ結果にはならないかもしれませんが、すげぇ、別の国の人ともチーム戦できるんだ!!って思ってもらえるような方向で頑張ったらどうにかなるか~?

それとセールで増えた新規参入組と一緒に(セール組・非セール組による)野良狩りも増えた気がする。まぁ野良狩りというより野良狩られだし、6$の人は野良狩りって言葉自体知らないだろうから構わないんだけど、ロビーからサーバーに入る瞬間に固まるのは弁護しかねますね。そういう輩に限って笑いRC使った挙句萎え落ちするんだけど。

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供給不足

凡そFPSゲームにおいて「供給不足」なんて言葉を使うはずが無いと思っていたのですが、l4d2はconfoglのサーバーが不足気味です。休日の夜は有名所のconfoglサーバーは全部埋まっていて、チーム戦の相手は決まったけどサーバーが無いなんてのもちらほら。そんなときに1人でサーバー占拠している人とかいると流石にkickしたくなります。それ、ローカルでやってくれる?なんて思ったりして。

そもそもこの供給不足は、confoglというルールでl4d2の対戦をプレイするという風習を作った各種鯖管及び先進的プレイヤー、配信者そしてdoubutsuさんの功績が生み出したものであり、裏をかえせばそれがl4d2JPの人気及び実力的繁栄につながっているわけですが...が、TvT募集かけて30分間釣れずそろそろ閉めるかと言いかけた時にようやく釣れた相手にロビーを立てるのを任せたばっかりにmmnoobさんがロビーリーダーになってしまってmmが打てないサーバーに入れないよくみたらサーバー埋ってるあれ一つ空いたんじゃないはやくmm打ってちょっと遅いよああ埋まってしまった
的なことになると流石に悲しいです。tofu serverがあればそれをPlab専用鯖にするのですが、いかんせん私は回線上の都合でport開放ができないのでサーバーを立てることは無理なのですよ。

Plab専用の鯖を立てて!というのが言いたいことです。だったらそれ最初に言えと。すみません。

第六回大会のレベルは?-何の関係も無い人からのおせっかい-

※この記事は第六回大会あるのは知ってるけど面子がよくわからない...見所ってどこ?っていう方向けにお送りしております。

第六回大会の面子を見ると野良でよく見る人、TvTで対戦したことのある人、過去の大会絡みで知っている人、昔よくフレ戦をした人、現在のチームメイトが半分ぐらいで、あとの半分も名前と実力くらいは人づてながら聞いたことがあるので、本当に知らない人は10人ぐらいしかいません。l4d2界って狭いなぁと思うと同時に、知り合いがどのようなプレイで魅せてくれるのか楽しみでもあります。

個人的に重要と思われるプレイヤーを挙げると、送迎最速理論ことgappo3(RED1)、naideさん(RED5)、mannmannさん(RED6)、Nonkeさん(RED8)、閻魔ハ褥ニ狂ウことErryさん(WHITE6)、Toleinさん(WHITE7)、sonnyさん(WHITE8)かな。全員l4d2jpのトップ水準のものを一つは持っている人達で、初心者の人は動きをそのまま真似てもいいぐらいだと思います。大会の動きを観察することを勧めます。

もちろん、他にも注目すべきプレイヤーはいます。たとえばRED8のPepsiさんは、第四回大会と第五回大会の間で主に活躍したプレイヤーです。また、WHITE5のtonさんは、l4d2TvT界の新星グループ、Little sister'sのプレイヤーです。WHITE7のmattunさんもかつてムーミン谷などで活躍し、現在は自らチームを運営しておられるようです。他にもいるけど割愛、割愛。

FPSは単にプレイ時間を増やせば上手くなるという面もありますが、上手なプレイヤーと一緒にプレイすることでコツを掴んだり、上手いプレイとは何かというのを捉えることも非常に重要です。そういった機会を何度も設けてくれるdoubutsuさんは、神。

流儀

仮入隊の方が本入隊になり、新しい仮入隊の人も入ってPlabはちょっとふわふわしてます。まだまとまってない感じ?

最初はtvtで即戦力になる人以外は除外する考えだったのだけど、そうすると該当するプレイヤーが極端に少なくなってしまうので条件を緩和してみました。新入生の教育で苦労するかと思っていたので教育はあまりしない方針にして、さらにgappo3とunkosanが来てくれたので今のところあまり苦労してません。gappo3のやる気には脱帽だわ...。

新規加入の人達は驚くかもしれないけど、plabのメンバーのほとんどは、お互い半年以上は一緒に遊んでます。野鯖やったり、tvtしたり、フレ戦したり、別ゲーで遊んだり、VCで話したり...etc。

それぐらい一緒にやってはじめてその人のことがわかってきて、ゲーム内の動きがなんとなくだけどほんの少しだけ把握できる、と思います。私はそういう人達を集めてplabを作りました。他の多くのグループは、まず組織を作成してからようやくお互いを知ることになる。Plabは逆に、お互いを知ってから作ったグループ。その違いは大きいと思います。特に組織の持続性と、それに付属する保守性という意味で。

持続することと、今を守りながら少しずつ改善を模索すること、これは保守性だと思うのですが、そのようにして組織を維持することは、難しいことだと思います。
勢いでグループを作って、勢いがなくなったらポシャるというのがFPSにはありがちだと思います。作成して数日で解散するのは多くのFPSゲーマーが経験したことではないでしょうか。私は、すぐ消えてしまって皆忘れてしまう様なグループは作りたくなかった。昔EBで所属した国みたいに、WRで入れてもらったクランみたいに、後から思い出になる組織を作りたい。

組織という観点から見ると、新規参加の方は、保守的なPlabという組織に吹く新しい風みたいなものだと考えています。組織の色に染まるのではなく、自分の色を混ぜる意気込みで活動に参加してほしいですね。そういう人と、私たちは遊びたい。

第六回大会予告

doubutsuさんのブログで告知されていますが、第六回大会が開催されるようです。今回は紅白戦ということで、初心者の方も参加しやすいのではないでしょうか。私自身は、参加する面子を見て参加するかどうか判断したいと思います。

幅広くl4d2をプレイしている私から言わせてもらうと、今回の大会は野良ばかりやっていてフレ戦とかチーム戦とかぜんぜん知らないって方に、試合の楽しみをわかってもらう為に参加してもらいたいですね。野鯖で通用するプレイがVCで連携が取れたチーム戦ではまったく通用しない。チーム戦と野鯖では考え方が少し違うということを、是非味わって欲しいです。

大会後にチーム戦が活発になればいいな...。

更新情報

リンクを整理しました。更新してないブログが多すぎてどんどんリンクが減っていきます...。

更新情報

topmenu欄を変更しました。
RecruitにはPlabの募集要項を載せました。興味のある方は見て下さい。
オススメ記事欄には、アクセス数の多そうな記事の紹介を書きました。逐次増やしていくので参考にしてください。

香港チームとのチーム戦 3

chap2先攻後攻をuploadします。詳しい解説ほしかったらコメントにでも書いてください。

先攻側はtankの処理がいまいちでした。感染側は相手の稚拙さに助けられました。本当はtankで一確殺はしたかった。




N氏の憂鬱

Plabの知恵袋兼渉外担当ことNathanHale(通称N氏)さんが、頭がお花畑な外人の釣りに盛大に引っかかったようです。

N氏が騙されたのは、ryptianというアメリカ人です。N氏は海外TvTの管理人にまつり上げられた挙句、自称アメリカ全一と日本全一のチーム対戦を持ちかけられ、どうにか日本代表を結成したところで先方の都合でおじゃんになりました。完全に釣りでした。

それでも海外チームとの対戦は、狭い日本のTvT界を広げるという意味で、有効な手段だと思います。韓国や香港にはなかなかconfogl serverは無いようですが、日本にはdd2nやskullという、海外チームにも開放されたconfoglサーバーがあります。「ゲームに参加するプレイヤー以外の人間が管理するconfoglサーバー」というのは、公平性や精神面からも望ましいことだと思います。TvTで戦った海外チームから2度ほど「俺達のサーバーでやろうぜ!」と言われましたが、何されるのか怖くてとても行く気にはなれません。

さて、見事罠にはまったN氏ですが、今回の一件に懲りたのか海外TvTの管理人を脱退しました。外国とのコミュニケーションはむずかしーね。

チーム戦指南-香港チームとのチーム戦から 2-

chap1の感染者側。後攻感染者側ということで、すでにtankの位置はバレています。HPや弾数次第ではタンクスルー警戒、等の注意事項を話し合い、試合開始。あらかじめ相手の行動を予想するのは有効な手段です。




敵生存者がどの様なタイプの行動を選択しているのかは、すばやく感知しなければいけません。できれば1回目か2回目の攻めで確率したいところです。穴プレイヤーやHR係、相手の隊列も情報を共有すると良いと思います。チームチャット欄に覚書を書くのもよいと思います。

さて、plab側は、最初の攻めで相手がそれほど走るチームではないと考えました。ping150程度では、ゾンビ処理にも多少の影響が出ているでしょう。毎回の攻撃で相手が少しずつ削れるので、進行速度が遅ければ遅い分だけ、感染者は敵のHPを削れます。この法則に気づけば、攻撃を仕掛ける回数を多くすることが、今回のplabの有効な戦術であることは、疑いようがないでしょう(ちなみに、野鯖のゲームも進行速度が遅く、かつ攻撃すればほぼかならず削れるので、回数を重ねる攻撃が有効です)。

細かい点ですが、2回目の攻めはspitter firstでもよかったかも。相手があのエリアに固まって、特殊がそのエリア内を攻めるという構図は確実だったから、先吐き+拘束、よろけでダメージ入ったかもね。

3回目の攻めは先ブーマーだと、もっとはやくに気づくべきだった。2人にかけれたのに。

後はtankの時ですね。一人スルーされたのが最高に勿体無いけど、特殊やVCでtankのサポートはできていたので、3人ダウンは奪えた。やっぱり生還させないのは心理的に大きい。

さて、chap1で倍の点数差なんだけど、confoglは今のところチャプターが進むごとに点数ボーナスが巨大になっていくので、chap1でどれだけ点数とろうが大勢に影響は少ない。ダカニとパリッシュchap1は試合のウォーミングアップ程度に考えてもいいと思う。もちろん点数が無意味って意味じゃなくて、雰囲気を作っていったり相手の分析、自分の調子などを見るチャプターにすれば先々取り返せるということ。そういう意味では、plab側は上々の滑り出しだと思います。

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