ふたりの独歩

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2/26 チーム戦

一戦目

メンバー hantsuki tattun tofu gappo3
vs VierTalent
map デドセン
結果 3774-1920

この4名が揃うことなど、かつてあっただろうか...全員1番手か2番手!!!
ということで例によって例の如くhidoi tofu HR とgappo3を4番手に任命し、それでもって隊列を無視して全員前押し。

二戦目

メンバー tofu gappo3 Gazelle. apple
vs l4m with azuki
map パリッシュ
結果 3699-4193

噂に聞くTF2プレイヤー、azukiさんはsonny/tomomiさんのTearDropに入ったかと思えば最近l4m勢に囲われているようで、900時間なのに滅茶苦茶上手ですね...
しかし我らが希望の星、appleさんも課題を着々とこなしているので、成長スピードでは負けてないはず。今後が楽しみだなー。

Gazelle.さんはもう技術というより自分の精神との戦いです。Gazelle.さんが失敗するときの9割が気持ちに迷いがあるときのものだと思うので、Gazelle.さんは試合中に自分の気持ちをコントロールする方法を把握するべきだと思います。
そのためには、自分のプレイがダメなときほど、そのときの自分の気持をよく観察し、普段の気持ちに戻すにはどうすればよいか、を意識してみて下さい。
FPSはプレイ技術も大事ですが、自分の精神、試合の流れ、チームの雰囲気の管理が大事なゲームでもあります。前者に練習が必要なように、後者にも自分や味方、チームのことを知ろうとする努力が必要です。その視点からも動いてみるとよいかもしれません。


2011年2-26 チーム戦

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潮流

この2年、FPSのみをプレイしてきた私が3日前ついにRTSに手を出しました。Lipsud時代から流行っていたR.U.S.EをこれまたLipsud出身のN氏とtattunさんが連日連夜遊んでいるので私も買ってみた次第なのですが、勝てると面白いのでwikiを見て戦略を研究しちゃってます。

今のところソ連しか使えないのですが、3日もソ連を使っているとなかなか上手になるものでして、初日にはIS-3積んどけば勝てるだろと考えていたのが2日には開幕ラッシュの方法を知ってAAとATを生産するようになりました。なんと3日目にはある程度Reconを使えるようになり、隊列を考えて攻撃できるようになってレベルの高い相手にも勝てるようになってきました。

もっとも、空専門のN氏と万能tattunさんがいればこその勝利がほとんどですが、それでも自分の兵士で低レベルの私をなめてかかっていた外人さんの陣地を占領するのは楽しいですね。

ソ連に慣れてきたからそろそろ次の国を使ってみよう。

2/25 チーム戦

メンバー tofu gappo3(→hantsuki) Gazelle. apple
vs Teardrop
map パリッシュ
結果 5640-2826

2011年2-25チーム戦


gappo3途中交代でhantsukiさん代役になったので、そこからhantsukiさんが先頭。連日TvTしてて思うけど、Gazelle.さんはそろそろ積極的に動いていい。hantsukiさんは2番手の練習もしてみる?appleさんは確実にうまくなってるので一つ一つ課題片付けましょう。昨日gappo3から言われたように、走れるようになったら物事が上手く回転すると思います。

2/24チーム戦

メンバー tattun tofu Gazelle. apple
vs LS,HS混合チーム
map ダカニ
結果 3707-4616

2011年2-24チーム戦


自滅負け。arikoneさんも初心者連れていろいろ頑張ってるらしい。お互い頑張りましょう。
chap1とchap2がもったいなかった。

2/22 チーム戦

SS撮るの忘れたので結果は概数です。

初戦
メンバー hantsuki tofu きぬら ニープロ
vs NoVC
map ダカニ
結果 100点差で負け

助っ人二人、skypeにてNoVCとチーム戦。最初にしては意外にたくさんVCで報告してくれて嬉しかったです。
kimchiさんにやられた。200時間ぐらいの時から思ってたけどあの人うますぎる。hantsukiさんと二人で反省会したかったけどその後彼は行方不明。

2戦目
メンバー tofu gappo3 Gazelle. apple
vs イモシム
map ダカニ
結果 300点差で勝ち

きぬらさんの所とチーム戦。今日はよく会いますね...
appleさん連れてたけどギリギリ勝利。appleさんこれで2連勝?
一番の反省点はchap4のwitch。gappo3とノリで行ってしまった。

記録

最近たくさんチーム戦をしているので、また明日から記録していこうと思います。
初心者の人を連れているので十分にはよい動きはできないかもしれませんが、よければ相手になってください。
一緒にTvTしてくれる人も募集してます。IRCで受け付けてます。

Plab近況

ここ二日ほど、仮入隊のappleさんの練習と称して、PlabでTvTをしています。appleさんはまだプレイ時間が200とかいうレベルなので、今開かれている大会に出ているチームに勝つことは難しいのですが、たまーに勝てたり、惜しかったり、今日も豪華メンバーとTvTして某配信に載ったりと、面白いです。

Plabの人はTvTの時は本気だけど、精一杯プレイして失敗したことに対してはたとえ初心者でも責めるようなことはしないので、足引っ張るという理由でTvT遠慮している人はPlabに声を掛けてほしいですね。Plabの人は「自分で練習する気があるなら」1からでも教えます。

と言っても、Plabは最初から完璧を目指すチームじゃなくて、失敗を少しずつ改善していくチームなので、自分で問題を発見する能力のない人はお断りですけどね...

私がFPSで大切だと思っていること。

あまりこういう事を表立って言う人は少ないのかもしれないが、FPSで大事なのは自分と一緒に遊んでくれる人に対して感謝の気持ちを持つことだと思う。
l4d2やcsなど、凡そチームで行う試合は、敵と味方の存在無くては成り立たない。もっと言うと、サーバーを提供してくれている人、ルールを作ってくれている人、コミュニティを大きくしてくれた人の存在なくしては、快適にプレイできなかっただろう。

CorgiさんやSkullさん、Noriさんが居なければ試合はping150の外鯖で行う必要があるだろうし、confoglの開発者達が居なければ今でもkitを使っていた。VACに引っかかって居なくなったとはいえ見事な大会運営裁きを見せてくれたdoubutsu氏がいなければl4d2は今日のような盛り上がりを欠けていただろうし、YЯCさんがTvTのグループを整備してくれたお陰でスムーズにチーム戦の相手が決定するようになった。

私にとってFPSは遊び、ゲームである。しかも、銃で持って人(やゾンビ)を殺して遊ぶ、道徳的、教育的に危険なゲームである。単なる息抜き、日常生活の憂さ晴らし、あるいは現実世界の人間関係から逃げてFPSをプレイしている人も少なくない。だが、多くの人にとって止めはしないが推奨はしない(もちろん合法ではあるが)遊びであったとしても、FPSができるのは試合に参加してくれているプレイヤーと、その環境を整えてくれている人のおかげである。それだけは忘れないでほしいと思う。

私が言ってるのは競技には相手や味方が必要というごく当たり前のことであって、決して創造的先進的なことを話しているわけではない。

でも、本来そういった人間を尊重する考えの上にマナーだとか相手に対する配慮が成り立っているわけだから、TvTだけでなく野鯖でさえ他人や他チームをぞんざいに扱う人達を見ると感謝の気持ちすら持っているか怪しく見えてしまう。

別に私にそう思われたって実害は無いんだろうけど、度を越すとまともな人達からは敬遠される。それが嫌なら自戒しよう。嫌じゃないなら、もう私にはどうすることもできない。

自分を保つために降りかかる火の粉を払うのに精一杯で、自分から突っ込んでいって他人を変えるなんてことは難しいし、するべきではないのかもしれない。FPSを数年やってそう思うようになった。

後何年かするとまた別の考えになるのかもしれないけど、現時点での考えは書いた通り。

特徴?

plabの裏リーダー、tattunさんから「plabの人の特徴を書いていけ」という命令を受けたので書いてみました(アルファベット順)。加筆するかも。

gappo3:言わずと知れたl4d2界きっての理論派。最近結構イケメンであることが判明。ちなみにgappo家は面倒見のよいことが伝統のようです。

hantsuki:キャンペーンとサバイバルで2000時間ぐらい遊んだ魔人です。plabで一番生存者が上手いのは彼かop00naさん。NoVC組。

kimoto:l4d2三神の一人、god kimotoとは彼のことである。kimoto発のスクリプトとHUDにお世話になってる人は多いはず。寿司好きで現在箱BOに移籍。ちなみにcoop proでNoVC組。

Lew:Lipsudで長く活動している寡黙なプレイヤーです。生存者も感染者も危なげない堅実なプレイをしてくれて信頼できます。第四回大会ではお世話になりました。

lolita:kimoto,op00naと並ぶバニホの達人です。平地でも加速して私を通りすぎていきます。l4d2は引退しましたが、今後は故郷の美しい自然を撮る写真家として名をあげるでしょう(たぶん)

Mai.:「しょうが無いからop00na助けてやるか」と言えちゃうレベルの上手さでplabの隠し玉だったけど半年ぐらい見てない。何処行った。

MoenaiGomi[JP]:まったく人の話を聞いてくれませんが、根は素直です。エロゲとアニメとSuper Meat Boyには一家言あるそうなので、plabサブカル担当になってます。配信を見るとplabの人がたまに出てきます。

NathanHale:Plabの良心で知恵袋です。Plabでは彼がダメと言ったらダメになります。物事を把握することに関して才能があるので、解説向きです。今後の予想ですが、お人好しなのでお金に困っている私にRUSEをプレゼントしてくれるでしょう。ちなみにcoop proという噂がありますが、どうなんでしょうか。

Nonke:ET世界大会に出場した実力者です。生存者でも感染者でも高いパフォーマンスを保有していますが、誘われたらどこにでもホイホイ付いていく癖があるようで困ります。

op00na:知識の宝庫です。「とうふさんみてみて~」と言いながら知識を披露しますが、10中8、9使えません。すごいところはその無駄知識をよく覚えていて、たまに実戦に活用していることです。どのような相手にも互角以上の戦いをする頼もしい人ですが、op00na母だけには勝てません。

Pada:sai3のフレンドです。癒し系として人気ですが、plabにはあまり来てくれません。遊びに来てください。

Rei:途中採用組です。残りの高校生活が忙しいようでなかなか会えません。まさかリア充でしょうか。

RoLCAKE:韓国からの使者です。積極的なプレイで試合を盛り上げます。もうじき徴兵されるそうなので彼の勇姿を見れるのはあと少しです。

sai3:ゴミ捨て場以前からの旧友です。生存者でも感染者でもl4d2トップクラスでplabの攻守の要でしたが、TFに浮気してます。

tattun:言葉は雑ですが、仲間想いの良い子です。自称SG使いですが、使いこなせているかどうかは明言を避けます。ちなみにイケメンで実家はお金持ち(と書くように言われました)なので狙い目ですよ、皆さん!

tomomi:sonnyさんの中和剤です。sonny tankとtomomi tankを交互に繰り返すと、全滅と生還が交互になってgood gameになります。頑張るんや...

tool:知る人ぞ知る古参プレイヤーです。経験を活かして間違いのないプレイをしてくれるので、助かります。

unkosan:プレイはともかく名前をどうにかしてもらいたいです。もっとましな名前が無かったのかと何度か問い詰めたのですが、まったく効き目はありませんでした。彼はリア充なのでみんなの敵です。

---仮入隊の人達---
apple:ニコニコ生放送の配信者です。FPSを長くやっていることもあって、素晴らしいセンスの持ち主です。

Gazelle.:現代っ子です。本入隊でも構わないぐらい長く仮入隊をさせてしまっているのですが、第一回Leagueに参加するとのことなので、plabに飛び火しないよう様子を見ています。彼はどうなってしまうのか心配です。

nagai:落ち着いた雰囲気の年配プレイヤーです。プレイに対する姿勢も含めてplab内で人気のおじさんお兄さんですが、なかなかログインする機会が少ないのが残念です。

tattunさん、できたよ!

「上級者」の作成方法

ちょっと長話をします。文字数が多くなると思いますが勘弁してやってください。
※チーム戦の話です。

----チーム対戦の勝ち方----
大前提:勝つということは、相手より努力して、相手より戦果を挙げる(点数で上回る)ということである。

基本的に相手より努力したほうがよりよい成果を出すことができるので、勝つことができる。これは同一の人間を考えた場合に分かりやすい。クローン人間AとBがいて、AがBより努力したならば、勝つのはAの方である。もちろん、対戦する相手は自分のクローンではないので、多少の才能や環境の違いはある。ここで才能についてはほとんど同一で問題にならないと仮定すると、相手より努力しているのは明らかなのに負けるとしたらそれは自分の置かれている環境のせいである※1。ここでは環境の整え方については議論しないが、一つだけならアドバイスすることができる。すなわち、「とっとと環境を見直すか、それができないなら諦めよう。」

本題1:l4d2の必勝法
タイトルを見て誤解するといけないので結論から言っておこう。l4d2には、今のところ必勝法は存在しない。今後発見されるとしたら、その時点で勝ち負けを楽しむゲームとしてのl4d2の魅力は消失する。必ず勝てるあるいは必ず負けるなら、誰がそのゲームで勝敗を争おうとするだろうか。
だが、TvTで勝率の高い人/グループ(今回は彼らを便宜的に上級者と定義する。)は現実に存在する。上級者達は、一体どのような方法で勝利を収めているのだろうか。
ここで、大前提を見てもらいたい。「勝つということは、相手より努力して、相手より戦果を挙げる(点数で上回る)ということである。」
上級者は、単にこれを実践しているに過ぎない。相手より良い行動を選択する。相手より多くのダメージを奪う。相手より多くの生存ボーナスを獲得する。その積み重ねが勝ちという結果である。

本題2:知識と実戦
ここまでの議論で、相手より多くのダメージを奪う方法や、相手より多くの生存ボーナスを獲得する方法について知っていて、しかもそれを実践できたチームが勝つというごく一般的な事実が示された。TvTで勝つのは、単にこうしたことについてより努力した側である。
たとえばジョッキーの引っ掻き乗り、一昔前のチャージャー拘束後右殴り、あるいは生存者側でいうとBot Tankの岩投げを避ける方法。理解しやすいように基本的な知識を並べたが、TvTで勝つためにはそのような知識を(もちろんより高度な知識も含まれる)相手より集めて、実際に使用する必要がある。
それだけではない。個々のプレイヤーの動きだけでなく、場の状況を読み、4人というチームでどう動くと相手より戦果を得られるかという全体の動きについても相手より知識を増やし、そしてそれを実戦しなければならない。Tankがrespawnしたときに後ろへ下がるか前へ出るかというありふれた決定は、個々のプレイヤーの裁量範囲外ではあるが、試合全体を決定づける重要事項である。

限界:確率でしかない
先述したように、現時点では必勝法は無い。上級者が策定する作戦は、すでに定式化(テンプレ)されているものもあるが、そういったものは勝率を高める案の一つでしかない。
上級者は、モデルとなる場面を仮定して、あるいは実際に起きた場面において、もっとも適切であると思われる個々の動き、あるいはチームとしての形を提示するあるいは実現しようと行動することはできるが、それらは勝率を100%に近づけるための作業と言うことができる。

課題:上級者と同じ動きはできるのか
上級者になりたい(TvTで勝ちたい)という願望は勝ち負けを決めるゲームである以上、当然の願望である。単純に考えて、上級者と上級者のクローン人間(才能や技術、考え方が同じとする。)が同一環境下で戦うと、理論上は同じ場面で同じ判断、同じ結果を生むことになるから同点になる。では当面はクローン人間にしかできない才能・技術の共有や、環境の問題を無視するとして、上級者と同じ思考を持つ人を育てることは、その人を上級者に押し上げるだろうか。
ある程度までは、Yesと言えるだろう。白紙同然の素人が、知識や考え方について上級者から教わることは多い。適切な助言を与えることができる上級者の下で育った初心者が他の初心者と比べてプレイヤーとしての成長率が高いのは言うまでもない。
しかし、それは初心者が上級者になれることを必ずしも意味しない。一つには、コピーをすることは意外に難しいということがある。教える方もプロではない。自分の考えやプレイの全てをマニュアル化、言語化して相手に教えることは、困難である。初心者に教える際は、どうしてもテンプレ化は避けられないが、自分のプレイをテンプレ化することは、よほど精巧なモデルを作らない限り自分の実力を切り落として説明することになり、全てを伝えることは出来ない。もう一つは、教えられる側も受け入れる準備は万全ではないということである。上級者が自分の環境や気質、得意部門を含めて考え出した戦略・戦術が、初心者に「しっくりくる」ものであるという保障はない。その部分で理解の不足があると、初心者は永久に自分のものにならない借り物のような感覚でプレイし続けることになる。

---上級者になるために---
私が大事だと思っているのは、初心者は上級者に手ほどきを受ける場合でも、いつかは独り立ちしなければならない ということである。独り立ちとは何も別々にプレイすることではない。上級者に教えてもらったl4d2に対する見方を自分の中で咀嚼し、自分の構造物として再構成することである。そのために必要なのが一人対戦(ローカル練習)だと考える。教えてもらったことを一人になって、あるいはチームだけで検討しなおし、自分あるいは自分たちにmatchしているかどうかを考えなければならない。その過程で新しい考え方、別の見方を創造していくことで、l4d2はエキサイティングなゲームになるのだと思う。

※1 自分と相手のどちらかがより努力しているかを測定することは困難である。軽はずみに環境のせいにしないでおこう。また、環境は自分で変えられる。変えられないとしたら、それも努力不足ということができる。

※追記:ミスリードされないように要約
TvTで勝つためには
時間をかけて
練習しよう。

再来・Tank練習

appleさんのtank練習と銘打ってplab+ヘルプさん(Dちゃん)で練習をしました。op00naさんのtankはやはり弱体化していた!!!
そして私のtankも弱体化していたorzついでにいうとhantsukiさんも弱体化してた!

力を取り戻せない先人を尻目に、appleさんのtankは上達していく。流石FPS慣れしているだけあって、飲み込みが早いです。練習終わった頃にはどれだけ教えても上達しなかったT姉御より上手くなりました。もう1歩2歩でTank神からTank初段を授けられるでしょう。そうなれば野良ではヒーローですね。

それにしてもop00naさんは教えるの上手いなー。私のスタイルは場の空気を読む要素が強くて、gappo3みたいな理詰めの戦略とか、op00naさんみたいな知識を背景にしたプレイはあまりしないので、他人には戦術を言語化しにくい部分もあります。
面白いのは、op00naさんやgappo3とタイプは違っても、出す答えは一致する部分が多いということ。同じことを別々の視点から見ている感じでしょうか。l4d2の見方は人それぞれだと、昨日op00naさんと一緒に練習して改めて実感しました。

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